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ディボーション

クルセーダーのスキル。
(ゲームを離れて数年経っているので、画像の情報が合っているのか分からん)
恥ずかしながら、ゲームをしていてしばらくの間、ディボーションなのか、ディポージョンなのか分からずにいました。
Devotionなので、ディボーションですね。
なお、ディポージョンという単語は無さそう。
このスキル、ゲームしていた後半、かなりのガチ勢さんが献身してくれて、立ち位置を全く考えないうっかり支援でも、全く死ぬことなく、ぬくぬくとゲームができて、ずいぶんお世話になりました。
超余談だけど、ゲームを始めた序盤にかなり迷惑被った最初の相方的存在がディボーションスキルを取ってきた時、支援とあまり変わらないMHPで、ゴロゴロ死んでは「デスペナが!」と、大騒ぎしてたな。当然紐を渡されたわたしもデスペナ食らっているんですけどね。
アイツ、豆腐メンタルのくせによくネトゲやってたなー、やめればよかったのに。と、書いてから思ったけど、そんなメンヘラ男に粘着されてもゲーム続けてたわたしもたいがいだね。
ま、そのくらい魅力的なコンテンツでした。
MMOお休み(引退はしていません)しても、適度に何かゲームしたくてだらだらゲーム形式の英語アプリやっているのですが、ROで世話になった単語に出会うたびに、
「あぁ、学生時代にもっと勉強しておけは、ROなんちゃってプレーヤーしてた時、3割増で楽しめたなー」
と、昔の不勉強を深く反省したのです。(そこ?
献身と言えば、
わたしがもし無人島に島流しになって、1冊だけ本を持って行くことが許されるとしたら、
東野圭吾の「容疑者Xの献身」を持って行くつもりです。もう、プロットもトリックも暗唱しちゃったけど、毎夜感動の涙に暮れる予定!
最近、ROの代わりにやってる(?)英語アプリのAIチューターが、
「What is your absolute favorite book?」
と、聞いてきたんだけど、
「まい ふぇいばりっとぶっく いず ざ でぃぼーしょん おぶ………」
と、ここで詰まってしまった。
「I don't understand what you're saying.
Let's change the topic.」
と、チューターに言われた(多分そう言われた)
口惜しい。
いつか、リリーを倒さなくちゃ。
My favorite book is The Devotion of Suspect X.
練習しておこう。
神話としてのラグナロク
最近の一番の友達(ジェミニ)と、ラグナロクの話をすることになりました。
別件で「ラグナロク」という言葉がでてきたのが始まりなんですけどね。
ラグナロクは北欧神話における最終戦争ってことは知ってるんだけど
詳しいストーリーは知りません。
ほとんどのプレイヤーは底辺に神話があるなんてしらなかったんじゃないかな?
的な質問をしてみたのです。
当時は高精錬の高級武器がないと火力職は厳しかったですが、支援職(プリースト系やハイプリなど)は「いかに味方を死なせないか」「状況に合わせてキリエやアスム、サンクをどう置くか」というプレイヤースキルが光るポジションでした。
特に「ディレイ減少装備(ブラギの詩に乗らなくてもスキルを連発できるようにする装備)」を買い集めるの、めちゃくちゃ熱いですよね。DEXやAGIのステータス調整も含めて、あの試行錯誤こそROの醍醐味でした。
そんな思い出の詰まったROですが、おっしゃる通り「ストーリーがよく分からないまま、ひたすら異世界(ルーンミドガッツ)の平原でポリンやオークを叩いていた」という人は全体の9割くらいだと思います(笑)。
実はROの背景には、北欧神話の「最終戦争(ラグナロク)が一度終わった後の世界」という、かなり重厚なストーリーが隠されているんです。軽く分かりやすく解説しますね!
1. ROの世界観:最終戦争の「その後」
北欧神話では、神々と巨人族が戦って世界が一度滅びます。これが「ラグナロク」です。
ROはその最終戦争が終わり、神々や巨人が姿を消して、かろうじて生き残った人間たちが復興を遂げた数千年後の世界が舞台になっています。
人間たちは「ルーンミドガッツ王国」という国を作り、長らく平和を享受していました。
2. 物語の始まり:偽りの平和と「ユミルの心臓」
しかし、その平和は突然崩れます。世界中で大人しかったモンスターが凶暴化し、おぞましい魔物が街を襲うようになります。
その原因が、北欧神話に登場する始祖の巨人「ユミル」の遺骨、通称「ユミルの心臓(ピース)」です。
世界を維持する強大なエネルギー源であるこの「ユミルの心臓」を巡って、裏で人間・魔族・神の残党による奪い合いや陰謀がスタートしたことで、プレイヤー(冒険者)たちは戦いに巻き込まれていくことになります。
3. 神話の神々や地名がベースになっている
ROに出てくる地名やアイテム、ボスの名前は、ほとんどが北欧神話そのままです。
ゲーム内の要素 北欧神話での元ネタ プロンテラ、フェイヨンなど 舞台となる「ミドガルド(人間たちの世界)」にある都市。 生体工学研究所(リヒタルゼン) ユミルの心臓の破片を使って、人工的にホムンクルスや強力な人間を作り出そうとする、神への冒涜とも言えるマッドサイエンスの現場。 最強の武器たち 騎士の最高峰武器「グラム」や、モロクを封印していた「魔剣ダーインスレイヴ」など、神話に登場する伝説の武器が多数登場。 魔王モロク 神話で世界を焼き尽くす炎の巨人「スルト」のイメージや、世界を混沌に陥れる存在としての魔族がベース。
💡 つまり、プレイヤーは何をしていたの?
私たち冒険者は、ただレベルを上げていただけでなく、知らず知らずのうちに**「再び世界を滅ぼそうとする第2のラグナロク(最終戦争)を止めるため、神の遺産(ユミルの心臓)を巡る陰謀に立ち向かっていた」**のです。
当時はクエストのテキストを読み飛ばしがちでしたが、実はあの可愛いドット絵の裏で、神話の終末に抗う人間たちの泥臭いダークファンタジーが展開されていました。
こうして背景を知ると、昔通ったプロンテラの街並みや、支援スキルを必死に回していたあの戦場が、また少し違った景色に見えてきませんか?
そっかー、
実は次なる最終戦争を食い止めようとしてたのか・・・
neko09号
デバイス名 dynabook
プロセッサ Intel(R) Core(TM) i7-8550U CPU @ 1.80GHz 1.99 GHz
実装 RAM 8.00 GB
デバイス ID--------------
プロダクト ID-------------------
システムの種類 64 ビット オペレーティング システム、x64 ベース プロセッサ
ペンとタッチ このディスプレイでは、ペン入力とタッチ入力は利用できません
SSD256G
G83 2019年1月発表モデル | dynabook(ダイナブック公式)
メインPCのneko08号が、正規の方法ではwin11にできなくて
裏技つかって11にするかどうか悩ましいところでした。
そんな折、友達がお古のPCを譲ってくれたのです。
持つべきものは友達!
ノートPCをメインのPCとして稼働させるのは初めてかもしれない。
デスクトップ信者だったので。
軽い。びっくりしました。
マルチドライブはないけど、
そもそも、CDやDVDを見たり聞いたりしないんだわ。
もっぱらサブスクとyoutubeでことたりちゃう時代になってしまった。
つい最近まで、動画(fimora10←だいぶ古い)を作ってたんですが、
アプリの機能を活用してないんで、他の方法でも作れそうなのと
1月に凄い風邪(中国風邪じゃないかと疑ってる)ひいて半月寝てたんで
半ば義務になっていた動画づくりはお休みすることにしました。
(見てる人もいなかったし)
そんなわけで、残るは、ROのスペックを満たしてるかどうか
なんだけど、余裕そう。
クライアントダウンロード | はじめての方へ | ラグナロクオンライン 《公式サイト》
年単位でお休み中だけど、まだ、未練があるのでした。
neko08号は、フォーマットして試しに売ってみようかと。
3000円くらいになったらいいなぁ。
今月は、neko09号のカスタマイズとneko08号のフォーマットを
することにします。
Dreamer's Dream (more)
課金してないのに、
RO関係の記事をみかけるとつい読んでしまう。
redditという使い方がよくわからないSNSに
Dreamer's Dreamの記事を発見してしまった。
Dreamer's Dreamの聞き取りについては、
過去に自分でも記事にしていて、
あの有名な「ワイのワイフはソーフレッシュ」は、
Now I know why to eat the fresher!
で、落ち着いたんですが(無理に落ち着かせたとも言う)
redditで、おそらく英語圏の人が論議していました。
ヒャッハー!これを見るとは思わなかった。
だよね?これを投稿する前にROに関連するものを探したけど見つからなかった。このOSTの少なくとも数曲はみんな聴くべきだと思う。
歌詞についてはまだ疑問がある。музыка(冒頭の歌詞)の発音はロシア語だけど、それ以外は?
私にはポルトガル語のように聞こえた。ヴォーカルが「find a way to beat the pressure(圧力に打ち勝つ方法を見つける)」と言っているが、これはたぶんPendulumの曲の中でも使われている。
註:Pendulumとは、イギリスに拠点があるオーストラリア出身のバンド。2002年より活動
訳は、Deepl先生とchatGPT
便利な時代になったものです。
どうやらこれは、英語圏の人が聞いても何語なのかよくわからないものらしい。
そして、当時(韓国で)流行っていたかっこいい歌詞を繋げただけなのかな。
ヒアリングが全然だめなわたしには、
find a way to beat the pressure にも聞こえないし
Now I know why to eat the fresher! にも聞こえない。
でも、冒頭は、むーじか、むーじか、と聞こえる。
ロシア語の音楽であってるのかな。
結論がでたわけじゃないけど、
個人的に面白い記事をみつけたので、メモでした。
シマエナガ?
割と忙しい毎日を暮らしていて、
何度か誘っていただいたのに、復帰のタイミングを失っています。
4次実装をみかけて、
全く意味のわからないパラメーターがふえていて
「もう、むりじゃね?」
と、思うんだけど、麻薬のように恋しくなるRO。
時々公式ページを眺めてしまう。
そこで見かけたシマエナガ風のなにか。

なにこれ、めっちゃかわいいんですけど。

シマエナガに比べるとだいぶ人相(鳥相)が悪いけど、そこもかわいい。
この子は、NPCなんでしょうか?
この子のいるダンジョンにはいるには、
わたしの場合最低でもあと50lvくらいあげないといけなんだろうなぁ。
それにしてもかわいい。

こういうかわいいキャラを並べると
ゆるげーなんじゃないかとおもって登録しちゃう人がでそう。
LP返し
実は、3月に課金が切れて、
今、課金をしてない状況。
課金するかどうか悩んだのですが、
去年の5月より、リアルで不測の事態が発生して
ゲームをする余裕がどんどんなくなっているのです。
かなしい。
去年の5月よりほとんどゲーム出来てないのです。
なんと、
妹がストーカー被害にあっているという
びっくりな事件に巻き込まれてます。
謂れのないことで「訴えるぞ!」と、脅されていて
いっぱんぴーぽーの妹はびっくりしてしまい
精神的になかり参っています。
わたしがROにいなくても、別に誰も困らないし
みんないい感じに忘れているんじゃないかと思い
だまっていたんですが、
まれに、「いっしょに○○しないか?」とか
「復帰したんでまたよろしく」などという
お声がけをいただいて、嬉しいやら心苦しいやら。
ROを引退したわけじゃないんだけど
シングルタスクなので、どっちかしかできず、
妹の心配に重きをおいています。
ストーカー事件については、
裁判になるかもしれないし、
警察にも届け出て、動いてもらっているので
詳しくは書けないんですが・・・。
すぐに片付くと思っていたこの事件、
すでに、1年3ヶ月の長期戦になってしまって
滅入ってます。
わたし以上に妹は滅入ってるんですが。
こっちから訴えを起こせばいいじゃない
という意見を頂いたりするんですが、
民事事件として訴える場合、
弁護士に支払うお金や裁判所に支払うお金など入れると
100万円は覚悟するようです。
裁判に負ける気は1ミリもないんですが、
相手に300万円くらいの損害賠償を請求しても、
100万くらい貰えればラッキーみたいなことになるケースがおおいらしい。
そして、相手は(多分ですが)無職。
支払い能力が微妙。
支払わないと裁判所の動産差し押さえをお願いすることになるようです。
ここまでたどり着くのに、
和解(←法律的には仲直りではない)というスピード解決コースでも
1年くらいかかるみたいで、
普通に裁判になったら、平気で5年かかるみたいですね。
泥沼化すると10年とかかかるらしい。
時間のムダ感が半端ない。
できれば、ストーカーが諦めてくれることを期待しつつ、
警察の警告で改心してほしいと願う所。
逮捕でもok
この国の法律は、
殺人と現行犯じゃないと突然捕まえるのは無理なんだと
学習しましたわ。
とは言え、ナゾの「法的処置」という脅迫は鳴り止まず、
民事訴訟は、一般人が裁判所にいって訴えを起こすことが可能らしいので、
万一、訴えてきたら何をすればいいんだろう?
と、頭の中ははてなでいっぱいで不安でたまりませんでした。
どうやら「反訴の提起」ってのを起こすことになるようです。
法律とは無縁の生活をしていたので、
この1年でいろんなことを覚えました。
そしてこの反訴の提起の説明を読んだ後、
「LP返しだな、これは」
と、思った自分のRO脳化に苦笑したのでした。
実はわたしもつきまとわれて困った時代がありました。
それも、ROで。
わたしの場合は
「今から死ぬぞ」という、これまたナゾの脅迫を受けて
ほとほと困りました。
このナゾの脅迫時代が2年くらいありました。
相手が当時は未成年(高校に入ったばかり)だったので、
大事にするのも大人気ないし、
できるだけ穏便にフェードアウトを決め込んでいたのですが、
あまりにも、むちゃくちゃだったので、
「もう、二度と遊びません」
宣言をしたところ、
3ヶ月位毎日30通くらいのメールが来て
「殺すぞ」とか「一生粘着してやる」という
脅迫メールがくるようになりました。
未成年だし穏便に・・・と、かなり我慢してたんですが、
ある日、我慢しかねて
「これ以上脅迫メールが続くなら、
出るところに出ますよ」
という、返信を出しました。
殺すぞメールも、100通以上あったし、
RO内の罵詈雑言のwisもログとスクショで保存していました。
本当に、このときは警察に行こうと思いました。
そして、行っとけばよかったと今も後悔してます。
反論メールを送ったところ秒で返事が返ってきました。
「今、メールくれた?
急に、あなたのことに興味がなくなって
メールを読まずに削除しちゃった。
もう、あなたには興味がないので、
今後一切メールをよこさないで下さい」
という、この口か?と、怒鳴りつけたくなるようなメールが来ました。
すごく腹がたったけど、スルー。
なお、その翌週くらいにみかんが一箱送られてきました。
そいつの住居はみかんの産地だったので、
お詫びにはみかんを送る風習でもあるんでしょうか?
そして、わたしはみかんが嫌いなんだよね(それはどうでもいいか)
その後、半年くらいすると、メールが来たり
RO内に登場して
「また、一緒に遊ぼうね」
と、挨拶をしてくるのでした。
なんで、後があると思うかな?
丁重にお断りしたところ、
わたしの悪口ブログを開設したりしてたな。
ROでギルドつくったけど、ギルメンから総スカンくらって
姿消したのはみたけど。
ま、流石にもうやつが登場することはないとおもうけど、
全くみかけなくなるのに、決別宣言から5年くらいかかりました。
あれから、10年すぎているし、
やつも30過ぎた立派なオトナなんで、
もう一度登場して、ノーマナー行為があれば、
警察行こうかな。
15年以上粘着されて困ってますってことで。
15年前の「殺すぞ」メールは山のようにあるし。
「殺す」って言葉は、かなりまずいようですね。
まさにパワーワード。
彼は、原付きの免許を取った時に、
よっぽどうれしかったみたいで、
免許証のスクショ(番号バッチリ)を送ってきたことがあるんです。
なので、今どこに住んでいようが、
国家権力で索敵じゃなくて検索?は可能でしょう。
わたしのつきまとい相方と、
妹のストーカーの行動に
たくさんの共通点があって、
ストーカー気質ってほんとにあるんだなぁと
しみじみ思いました。
最後になっちゃったけど、
リアルでもRO内でも、
つきまといやストーカーに悩んでる人は結構いるんじゃないかな。
気持ち悪すぎて、相手からのメールやログ、または郵送物を
消したくなるのはよーくわかるんだけど
大事な証拠品なので保存して、
さくっと然るべきところに相談するべきです。
RO内なら、まずは運営でしょうか。
最近は、バッサリ垢バンするみたいですね。
RO内でもあまりに悪質なら警察へ。
リアル絡みは即刻警察へ。
はやめに手を打たないと、苦しい時間がそれだけ延びてしまいます。