おとなのげーむめも

myゲームメモとうちわ受けの話です。考察はありません。

金剛石盾にエンチャしてみた

 

金剛石盾、面白そうとおもっていたんだけど、
軽くググって見た感じ「作る意義なし」みたいな記事ばっかりで、
何をどうエンチャしていいものやら。

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種類ニーヴ金剛石の盾城下町の地図必要な王家貢献の証の個数
      輝く聖水  
      栄光の証  
安息 安息のニーヴ(体力) 100
  安息のニーヴ(精神) 100
  安息のニーヴ(生命) 100
  安息のニーヴ(知力) 100
永劫 永劫のニーヴ(火) × 100
  永劫のニーヴ(水) × 100
  永劫のニーヴ(風) × 100
  永劫のニーヴ(地) × 100
  永劫のニーヴ(闇) × 100
  永劫のニーヴ(念) × 100
  永劫のニーヴ(毒) × 100
傷のニーヴ(無形) × 100
  傷のニーヴ(不死形) × 100
  傷のニーヴ(動物形) × 100
  傷のニーヴ(植物形) × 100
  傷のニーヴ(昆虫形) × 100
  傷のニーヴ(魚貝形) × 100
  傷のニーヴ(悪魔形) × 100
  傷のニーヴ(人間形) × 250
  傷のニーヴ(天使形) × 100
  傷のニーヴ(竜形) × 100
血のニーヴ(腕力) 100
  血のニーヴ(迅速) 100
  血のニーヴ(体力) 100
  血のニーヴ(知力) 100
  血のニーヴ(集中) 100
  血のニーヴ(幸運) 100
名誉 名誉のニーヴ(迅速) 300
  名誉のニーヴ(集中) 300
  名誉のニーヴ(熟練) 300
死のニーヴ(腕力) 200
  死のニーヴ(知力) 200
  死のニーヴ(体力) 200
  死のニーヴ(魔防) 200

 

ニーヴ効果
安息のニーヴ(体力) (1)MaxHP+200。
  (2)精錬値が6以上の時、追加でMaxHP+300。
  (3)精錬値が8以上の時、追加でMaxHP+500。
  (4)「ダークハンド」と共に装備時、追加でMaxHP+5000。
安息のニーヴ(精神) (1)MaxSP+10。
  (2)精錬値が6以上の時、追加でMaxSP+20。
  (3)精錬値が8以上の時、追加でMaxSP+50。
  (4)「ダークハンド」と共に装備時、追加でMaxSP+100。
安息のニーヴ(生命) (1)5秒毎にHP+50。
  (2)精錬値が6以上の時、追加で5秒毎にHP+50。
  (3)精錬値が8以上の時、追加で5秒毎にHP+150。
  (4)「ダークハンド」と共に装備時、追加で5秒毎にHP+1000。
安息のニーヴ(知力) (1)5秒毎にSP+1。
  (2)精錬値が6以上の時、追加で5秒毎にSP+1。
  (3)精錬値が8以上の時、追加で5秒毎にSP+3。
  (4)「ダークハンド」と共に装備時、追加で5秒毎にSP+25。
永劫のニーヴ(火) (1)火属性攻撃で受けるダメージ-20%。
  (2)「ダークハンド」と共に装備時、追加で火属性攻撃で受けるダメージ-15%。
永劫のニーヴ(水) (1)水属性攻撃で受けるダメージ-20%。
  (2)「ダークハンド」と共に装備時、追加で水属性攻撃で受けるダメージ-15%。
永劫のニーヴ(風) (1)風属性攻撃で受けるダメージ-20%。
  (2)「ダークハンド」と共に装備時、追加で風属性攻撃で受けるダメージ-15%。
永劫のニーヴ(地) (1)地属性攻撃で受けるダメージ-20%。
  (2)「ダークハンド」と共に装備時、追加で地属性攻撃で受けるダメージ-15%。
永劫のニーヴ(闇) (1)闇属性攻撃で受けるダメージ-20%。
  (2)「ダークハンド」と共に装備時、追加で闇属性攻撃で受けるダメージ-15%。
永劫のニーヴ(念) (1)念属性攻撃で受けるダメージ-20%。
  (2)「ダークハンド」と共に装備時、追加で念属性攻撃で受けるダメージ-15%。
永劫のニーヴ(毒) (1)毒属性攻撃で受けるダメージ-20%。
  (2)「ダークハンド」と共に装備時、追加で毒属性攻撃で受けるダメージ-15%。
傷のニーヴ(無形) (1)無形モンスターから受けるダメージ-30%。
  (2)「ダークハンド」と共に装備時、追加で無形モンスターから受けるダメージ-5%。
傷のニーヴ(不死形) (1)不死形モンスターから受けるダメージ-30%。
  (2)「ダークハンド」と共に装備時、追加で不死形モンスターから受けるダメージ-5%。
傷のニーヴ(動物形) (1)動物形モンスターから受けるダメージ-30%。
  (2)「ダークハンド」と共に装備時、追加で動物形モンスターから受けるダメージ-5%。
傷のニーヴ(植物形) (1)植物形モンスターから受けるダメージ-30%。
  (2)「ダークハンド」と共に装備時、追加で植物形モンスターから受けるダメージ-5%。
傷のニーヴ(昆虫形) (1)昆虫形モンスターから受けるダメージ-30%。
  (2)「ダークハンド」と共に装備時、追加で昆虫形モンスターから受けるダメージ-5%。
傷のニーヴ(魚貝形) (1)魚貝形モンスターから受けるダメージ-30%。
  (2)「ダークハンド」と共に装備時、追加で魚貝形モンスターから受けるダメージ-5%。
傷のニーヴ(悪魔形) (1)悪魔形モンスターから受けるダメージ-30%。
  (2)「ダークハンド」と共に装備時、追加で悪魔形モンスターから受けるダメージ-5%。
傷のニーヴ(人間形) (1)人間形モンスターから受けるダメージ-30%。
  (2)「ダークハンド」と共に装備時、追加で人間形モンスターから受けるダメージ-5%。
傷のニーヴ(天使形) (1)天使形モンスターから受けるダメージ-30%。
  (2)「ダークハンド」と共に装備時、追加で天使形モンスターから受けるダメージ-5%。
傷のニーヴ(竜形) (1)竜形モンスターから受けるダメージ-30%。
  (2)「ダークハンド」と共に装備時、追加で竜形モンスターから受けるダメージ-5%。
血のニーヴ(腕力) (1)Str+3。
  (2)精錬値が7以上の時、追加でStr+2。
  (3)精錬値が9以上の時、追加でStr+2。
  (4)「ダークハンド」と共に装備時、追加でStr+5。
血のニーヴ(迅速) (1)Agi+3。
  (2)精錬値が7以上の時、追加でAgi+2。
  (3)精錬値が9以上の時、追加でAgi+2。
  (4)「ダークハンド」と共に装備時、追加でAgi+5。
血のニーヴ(体力) (1)Vit+3。
  (2)精錬値が7以上の時、追加でVit+2。
  (3)精錬値が9以上の時、追加でVit+2。
  (4)「ダークハンド」と共に装備時、追加でVit+5。
血のニーヴ(知力) (1)Int+3。
  (2)精錬値が7以上の時、追加でInt+2。
  (3)精錬値が9以上の時、追加でInt+2。
  (4)「ダークハンド」と共に装備時、追加でInt+5。
血のニーヴ(集中) (1)Dex+3。
  (2)精錬値が7以上の時、追加でDex+2。
  (3)精錬値が9以上の時、追加でDex+2。
  (4)「ダークハンド」と共に装備時、追加でDex+5。
血のニーヴ(幸運) (1)Luk+3。
  (2)精錬値が7以上の時、追加でLuk+2。
  (3)精錬値が9以上の時、追加でLuk+2。
  (4)「ダークハンド」と共に装備時、追加でLuk+5。
名誉のニーヴ(迅速) (1)攻撃速度+5%。
  (2)精錬値が7以上の時、追加で攻撃速度+3%。
  (3)精錬値が9以上の時、追加で攻撃速度+2%。
  (4)「ダークハンド」と共に装備時、追加でAspd+1。
名誉のニーヴ(集中) (1)詠唱時間-5%。
  (2)精錬値が7以上の時、追加で詠唱時間-5%。
  (3)精錬値が9以上の時、追加で詠唱時間-5%。
  (4)「ダークハンド」と共に装備時、追加で詠唱時間-10%。
名誉のニーヴ(熟練) (1)スキルディレイ-5%。
  (2)精錬値が7以上の時、追加でスキルディレイ-5%。
  (3)精錬値が9以上の時、追加でスキルディレイ-5%。
  (4)「ダークハンド」と共に装備時、追加でスキルディレイ-10%。
死のニーヴ(腕力) (1)物理攻撃で与えるダメージ+3%。
  (2)精錬値が7以上の時、追加で物理攻撃で与えるダメージ+1%。
  (3)精錬値が9以上の時、追加で物理攻撃で与えるダメージ+1%。
  (4)「ダークハンド」と共に装備時、追加で物理攻撃で与えるダメージ+5%。
死のニーヴ(知力) (1)魔法攻撃で与えるダメージ+3%。
  (2)精錬値が7以上の時、追加で魔法攻撃で与えるダメージ+1%。
  (3)精錬値が9以上の時、追加で魔法攻撃で与えるダメージ+1%。
  (4)「ダークハンド」と共に装備時、追加で魔法攻撃で与えるダメージ+5%。
死のニーヴ(体力) (1)Def+10。
  (2)精錬値が7以上の時、追加でDef+15。
  (3)精錬値が9以上の時、追加でDef+25。
  (4)「ダークハンド」と共に装備時、追加でDef+500。
死のニーヴ(魔防) (1)Mdef+4。
  (2)精錬値が7以上の時、追加でMdef+6。
  (3)精錬値が9以上の時、追加でMdef+10。
  (4)「ダークハンド」と共に装備時、追加でMdef+20。

 

Lv100まで我慢すれば、王家の証さえ集めれば気軽に三減盾ができるという
なんともありがたい盾だと思います。

 

わたしは、生意気に2垢生活をしてるわけですが、
両方のアカウントに、一通りの盾と鎧がほしいのです。
装備の移動が面倒くさいし、2垢両方出した時に、サブ垢がゴロゴロ死んでしまうと
迷惑かかるし、悲しいし・・・。

 

メイン垢には、できるだけV盾で揃えてみたのですが、
サブまでVで揃えきれなかった。
V盾がだいぶ安くなったので、今ならやってやれないことはないんだろうけど
カードもお高いし。
大昔に作ったバックラーをサブ垢に準備してあるんですが、
マジ系がバックラー持てないという無意味な準備になっていました。
そこに登場した金剛石の盾は、わたしとしてはマジ神盾!
と、思ったわけです。
虫V盾がサブ垢に移動させてあったので、
それを、メインに戻してWL専用虫金剛石盾を作ってみました。

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バコナワ用なんで、火属性虫盾。
HP回復してくれたらありがたいよね。
という、エンチャ。

もっとエレガントな組み合わせがあるかもしれないけど、
ひとまず、これでいいです。

Lvを150以上にして、精錬値を+6以上にしたいところ。
証を大量にあつめて挑戦しなくちゃ。

 

無形盾が憎きバックラーだったので、
作って来ました。

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種族以外のエンチャは、この先考えるということで。

 

追記は、ペノメナ盾の暗躍する思い出()

 

 

無形からのダメージ軽減できるペノメナカードが実装されたのは、
2005年10月25日のようです。

アインブロック | ラグナロクオンライン : エピソード

 

無形盾ができるまで、無形モンスターってとっても痛かった気がします。
あのころ美味しいと言われていた土精の壁するのはHPがゴリゴリ減るので怖かったし、
属性付与用につくったセージを何度も作り直して
アラームをFWにはめてレベル上げしてたのですが、
まれに、タゲられてひやっとすることがあったのです。

そんなわけで、わたしにとっては待望の無形盾でした。
実装当時ペノメナカードは20-30Mくらいしていました。
今の感覚だと、100-150Mって感じでしょうか。

実装されてから毎日必死でペノメナ狩っていました。
今でもペノメナは結構痛いのですが、当時は決死の覚悟で狩りをしていたはずです。
(よく覚えてない)

そして、ようやくペノメナカードをゲットしたのです(出したと記憶してるけど、買ったのかもしれない)
マジ系でも使いたかったわたしは、+7ガードを調達して今まさにカードを挿そうとしていた時、当時の相方にちょっと自慢をこめて
「無形ガード作るよー」
と、声をかけたのです。
まぁ、この相方の人ってのがいろいろ問題のある人だったので、今思えば声をかけたわたしが間違いだった・・・もとい、もっとさっさと縁を切るべきであった。
「ペノメナカードをガードに挿すなんてもったいない」
という、待ったがかかりました。
当時、DEFの高い盾といえばバックラーでした。
プリの人はたいていバックラーを持っていました。
「プリで壁する時に使うことを考えたら、バックラー一択だろう」
と、当時の相方は言います。
「でも、マジでも使いたいから、ガードで作りたい。
 マジ系はバックラーが持てないからね!
 +7ガードを買ってきてしまったので、もう、お金もないしね」
と、押し切ろうとしたのですが、
彼は露店を走り回り、全財産をはたいて+7バックラーを買ってきたのです。
当時の金額で、25Mとか28Mとかしていました。
ものすごく嫌な予感がし、そしてそれは当たりました。

「僕がバックラーを買ってきたから、これに挿すべきだ。
 そして、その盾は共有財産の盾としましょう」
そう押し切られたのです。
この人、へそを曲げるととてもめんどくさい人で、
一番めんどくさかったのは、「今から死にます」とメールを寄越したことかな。
夜中だったし、翌日も普通に仕事だったし、似たような事件が続いていたので
そっと疎遠になろうとしていたところだったので、彼的には強硬手段にでたわけですが
わたしとしては、泣きたくなって来ました。
大人として「どうぞ」とは言えません。自殺教唆になってしまう。
大人のマニュアル通り、「死んではいけない」と諭すことになり、
2徹する羽目にあいなりました。
あの恐怖はもう二度と味わいたくない。
その相方といるとゲームが楽しくなるかどうかではなく
臭いものに蓋をするためだけに、相方契約は続いていたのです。

そしてこのときも、
頑張って手に入れたペノメナカードでよりゲームを楽しくすることよりも、
リアル保身に走ってしまったわけです。

 

そんなわけで、ペノメナバックラーは誕生したのですが、
盾は、彼が管理していました。
わたしが頼むと貸してくれるという状況でした。
結局、ソロででかけるアラーム狩りは、
以前と変わらずリジット盾を持って行くことになったし、
無駄にペノメナ狩りをして、無駄な+7ガードを買っただけになったのです。

それから程なくして、
この相方にはほとほと愛想が尽きる事件が起きました(詳細割愛)
わたしは相方解消することを決意し、
彼に貸している装備を少しずつ取り返して行きました。
そして、決別通達する数日前に、
ペノメナバックラーを貸してくれと彼に言ったのです。
彼が完璧に管理をしていて、一緒に狩りにいったときに、
わたしがその盾を使うと狩りが終わるやいなや返却を求める徹底ぶりだったので、
彼が寝る寸前に、「今からちょっとだけお試しで出かけたいから貸して」と、
彼から回収をしてわたしの倉庫に放り込んだのです。

で、計画的に決別通達したところ、
予測していたことですがヤケを起こして、
苦労して転生したキャラも含めてすべてのキャラをデリートしてきました。
「このまま、ROからいなくなればいい」
と、願ったのは言うまでもありません。
キャラデリして3分後には新キャラを作って
「俺が悪かった。もう一度やり直そう」
と、言ってきたのですがお断りしました。
すると、彼はペノメナバックラーの返却を要請してきました。
そもそも、カードはわたしの物なので、
「+7バックラーを返却するか、
 +7ペノメナ挿しバックラーを渡した場合は、カードを返却してほしい」
と、言いました。
っていうか、生カード返してほしかったよ。
そもそもガードに挿したかったんだから。
しかし彼は、「それはずるい」と言い出し、
彼独特の手前味噌な理論をもって、
「ペノメナバックラーは俺のものだ。
もし、そのままそのバックラーを持っていくのであれば、
ペノメナ挿し+7バックラーは一時期50M以上していたのだから
50Mよこすのが筋だ」
と、言い出し、ほとほと困りました。
もう、ここまでくると、アイテムが惜しいかどうかということよりも、
意地でもわたしたくないという気持ちになったのです。
どう考えても、未挿し+7バックラーの返却が妥当な案だと思うし。
ちなみに、この決別事件の頃には、バックラーは大下落していました。
間に立ってくれた人が現れて、
「お前の理論はおかしい」
と、一括され、
「じゃぁいい。
 +7ペノメナ挿しバックラーは、くれてやる」
と、去って行きました。(その後も数年に渡り絡まれて迷惑したけど)

その忌まわしいペノメナバックラーが倉庫にあったわけです。
精錬祭のときにカード移動をさせて、カードローンダリングしようかと
一瞬思ったのですが、
いまやペノメナカードは2M程度まで値下がりしているので
やるだけ無駄だと、そのまま倉庫に残っていたのでした。


今回、金剛石盾にエンチャして新たに無形盾つくったので、
バックラーは忌まわしい思い出として残りつづけています。
貸出用に隅っこにいおておこうかな。

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